カメラあれこれ

最近フィルムカメラが楽しくてそればっかり使ってました。

ちょっとフィルムも溜まってきたし現像に出すかーとまとめてみたら、

35mmネガ5本

35mmモノクロ1本

120ネガ1本

120ポジ2本

いやはや割と撮ってました。これだけあると現像&データ化に出すと1万くらいになってしまうのでちょっと怖くもとりあえず全部出しました。取ってても劣化するだけだし…

 

てことでちょっとデジタルの比率も増やさねば、と思って先日はsd Quattro Hを持ち出しました。

とはいえ、写真がメインでない外出のためカメラバッグ使うのは辛い(カメラバッグだと当初の目的のものが逆に入らない)、であればArtレンズ付けると厳しい、という流れから久々にsd Quattro Hにオールドレンズをつけよう、と思い、その中でも最小のインダスターにしました。

 

マウント部の整合性のなさがすごく好きです。接ぎ木のような。

 

しかしsd Quattro Hにシグマレンズ以外を付けると、どうもFoveon特有?の変色が出てしまいます。

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具体的に言うと上の写真のように右側がグリーンに被ります。写真だとわかりづらいけど逆に左側はマゼンタになりがち。

 

じゃあどういう写真撮ると気持ちよく楽しめるかなーというと、

まあモノクロです。元々Foveonとモノクロは相性が良いと言われてるので一石二鳥ですね。

あとこの写真たちもしてるけれど、正方形フォーマットもそこそこ効果的です。

花はカラーで撮りたいものもありますし。しかも花はボケとかも生かせるからオールドレンズが楽しめる素材でもありますしね。

あとマイカーは赤なのでやっぱカラーで撮りたいです。赤ってモノクロとかなり印象が変わる色だと思いますし、もし車の色に白や黒があまりなければ面白い効果として生かせそうなんですが、両方とも最も多い色なので、むしろ普通というか、インパクト薄くなるというか…

 

ただやっぱり正方形でも上の写真のように右側はグリーンになるのが確認できてしまいます…彩度上げると目立ちます。

そこはRAW現像時に写真毎に判断して、低彩度やモノクロとかを使いつついい感じに仕上げられたらなあと思います。

 

しかしインダスターは(ヘリオスもなんだけど)使っててなんともユルいなあて思います。

Artレンズ付けてると本体の液晶で確認する時点からおおっとなるんですが、こちらはまるでカメラの液晶の解像度や質がもっと低くてうまく確認できねえや、て気分になります笑

(話はそれますが今DP Merrillを使ってると液晶厳しいなーて思えますね。。sd Quattro Hとてもよくなった。)

レンズがユルければユルいで、なんか撮る側もユルーくなって、F8で無限遠までピント合うようにしておいて軽さを生かして片手でパショパショ撮る、てのもやっちゃいました。

 

撮影スタイルや気分はカメラ本体も重要ですが、レンズを変えるだけでも充分変えることができますね!

 

 

New Canonet QL17

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Rollei XF35に続き、QL17です。

こちらもフィルムの現像を出してきました。フィルムは全てLomoの400です。

それにしてもフィルムとカメラ、どれがどれだったか忘れますね。最近ちゃんとメモるようにしました。

 

QL17はXF35よりほんの少しだけ大きいです。でもXF35がピッタリ入った!て小さいバッグに入ったので殆ど同じサイズです。そして金属感があります。

特徴のクイックローディング機構は便利です。XF35とかWhite Slim Angelとかのフィルム装填時は割りと手間がかかる上に、ちゃんと出来てるよな…てほんのり不安を抱きながらやるので、精神的にも良いです。

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F1.7の利点を活かして室内で撮ったり。

デジタルではSIGMA信者の私にとって、これが撮れるのは稀有な存在でありとても重宝します。

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適当にスナップするのも良いサイズ感。

綺麗に写ってます。

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SS優先オートなのもあって結構色々できそうです。

一回混乱してPオートと思い込んで「ああっ光量がギリ足りない…!」てなったことがありますが。

速度1/500でした。あれ、撮れたなー

 

少し暗めの喫茶、サナトリウムでも撮ってみました。

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最後のなんかは流石に光量不足が目立ちますが、それでも明るいレンズは良いですね。

こちらはISO800まで設定できるので、高感度フィルムを駆使すれば室内特化カメラになり得るのでは?と目論んでます。

早速先日はNATURA1600で撮ってました。NATURA生産終了の噂も耳にするけど…

なんか国産らしくフィルムは富士フィルム中心で使っていこうかなーとかぼんやり考えてます。

でもたまにはコダックも使いたいし、総合するとベーシック路線かなーと。

 

XF35と2台持ちして旅行に行って、ISO100とISO800で臨めば強い。サイズの割に重量は嵩むけれど

 

Rollei XF35 写真

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Rollei XF35の初現像です。3本ほど撮りました。

まずFujifilm Venus800(上のも)

XF35はISO400までなのでISO400で撮ってます。

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しっかり撮れております。古いカメラなので露出計用の電池がなく、代替品な為電圧が高め。

これについては調べると「ISO一段分下げよう」とか「電池の特性的にアルカリはすぐ電圧落ちるからほぼ同じようなもん」とか色々あってちょっと混乱。

結果間をとって、「ISO半段くらい下げるの基本に±半段」くらいならまあネガならどうにでもなるかなーという折衷案にすることにしました。あとは状況によって調節。

…という話はもうちょっと先で書くべきでした。このフィルムはISO800だからMAXの400で使ってただけだし。

 

電池問題もあるけれど、そもそもの露出計の劣化や不具合面も大丈夫そうです。

 

次はAGFAPHOTO Vista 400。

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Pオートでなかなか絞り開放で使うことが無いのもあるけれど、周辺光量落ちはそこまで大きくなさそうです。

レンズの性能的に、というか日常使用での総合的に見て、の判断になりますが、適度な雰囲気が出てると思います。トイカメラとはまた表現が違って基本に「ちゃんと写す」がある感じですね。

隅は画が乱れますがこれもフィルムならあまり不快じゃない感じ。

 

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ローライ製Sonnar 40mm F2.3、スキャンしてくれている写真屋さんによるものかもしれませんが、

ネットで見てた前情報よりシャープに感じました。

我が家に来た時、ピントがどうも目測でずれてる感じがしたので調整し直していい感じになりました。

当初「これって本当に1m??自分の感覚がずれてる??」と疑心暗鬼になりましたが無限遠がズレてたので自分を疑うことをやめました。道具を疑うのだ。

 

最後にSeagull 400。白黒。

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これはちょっと驚きのフィルムでした。

なんというか、白と黒がなくて、グレーの範囲内で写ってる感じ。

まあもしかしたらアンダーだったかもしれないのでフィルム見てみよう。

 

でもやっぱりきれいに写ってるなー。楽しい。

 

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Rollei35の目測式と違ってちゃんとレンジファインダーがあるので、パンフォーカス以外の使い方もちょいちょいしたいなーとは思います。

でもQL17も手に入れたので気合度はかなり低めで、White Slim Angelよりしっかり撮りたい、でも気軽にどこでも持っていく。我が家ではそんな存在になるかなーと思います。

 

実は果敢にもポジでも一本撮ったのでおそるおそる現像待ちです。

それの状況次第ではあるけど、フィルムはAGFAとかLOMOとか中心に使いたいなーとは思ってます。

White Slim Angel

2ヶ月くらい前?にヴィレヴァンのアウトレットで購入したWhite Slim Angel、ようやく初現像ができました。

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フィルムはLomography Color Negative F²/400。現像は「フィルムの性質そのままに(補正なし)」で頼みました。

フィルム自体が初使用で個性的なやつなので強烈に現実離れしてますが、黄色が強いのと周辺光量落ちがすごいのと、あと割りとシャープに撮れてますね。

ただしSSと絞りは固定なので(確か1/125, F11)、適当に色んなところで撮ってたら失敗作も大量にありました。

 

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確かこれらもF2/400。フィルムちゃんとメモっとかないと何を使ったか忘れる…

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これは少なくとも下3枚はLomography Color Negative 100かな。

出張中の秋葉でフィルムを入れ替えて~だから出張先の写真は分かりやすいんだけど、こっち福岡の写真はどうもあやしい。先に撮ったやつか、帰ってきて撮ったやつか…いやFlickrにもタグ付けしてるし調べればすぐに分かるんだけどめんどくさいだけです。

 

…やっぱちゃんと調べました。

下4枚だけがLomography Color Negative 100、他はColor Negative F²/400でした。

 

次のは全てLomography Color Negative 100。

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色味がはっきりしてるのとISOが100な分滑らかですね。

 

しかしこうなるとフィルムの特性とカメラの特性が切り分けできないかと思います。

ので、同じLomoの100で、カメラは一眼レフのSIGMA SA-7、レンズは35mm Artレンズで撮った例が↓になります。

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全然ちがいますね。Lomo100、ロモのくせに割りと普通に撮れるじゃーんって思ってたけど、

やっぱトイカメラで撮ると別物になりますね。面白いなあ。

その他写真もこっち(http://pocomo2.sakura.ne.jp/wp/2017/05/18/lomo100/)にアップしてますが、コントラストが全然違う。更にそっちはインダスターと35mm Artの2種類使ってるけどそのレンズでもまた違う。

 

フィルムはいかんですね。カメラ*レンズ*フィルムの掛け算的に深くなる沼…デジタルより一次元多い…

 

ちょっと修羅の道にはなるのですが、敢えてポジを使ってもみたい。

…経済的、精神的に余裕があるときにでも…

 

Agfa CT precisa 100

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Agfaのポジフィルム、Agfa CT precisa 100を使ってみました。

※今回写真のキャプションは気にしないでね!

カメラはいつものSIGMA SA-7と35mm F1.4 DG HSM Art。

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撮影はいつもお世話になってる写真屋さんアルバスに向かう際、ちょっと離れたところで開催されていた”蚤の市”に寄ってみようと歩いた道中に撮りました。1km弱かな?あ、蚤の市での写真もあります(↑では中2枚とか)。

天気が良くて汗かきそうな正午前後、です。

なかなかノスタルジックな色味になっております。

しかしまだフィルムは枚数撮ってないので、この色味が本来の色なのかスキャンに拠るものなのか理解しきれておりません。もっといっぱい、いろいろなフィルムを使ってみないと正確に判断はできませんね。

 

ただ最近思うのが、デジタルデータにするのがなかなか高い、ということ。現像代が2倍になる感じで、加えて本当にプロ用機器でのスキャンなのかな…とすこーしだけ疑心暗鬼になってまして。

というのもたまにゴミが着いていたり、120フィルムの解像度がかなり低かったり。。

こういうものなのか、いや微妙なのか、判断するためにもいっそフィルムスキャナ買おうかなあ…とか考えてます。フラットベットスキャナ。

 

話を戻してAgfa。このフィルムは日本製で厳密に当時のAgfaを楽しめるものではない、とは理解しておりますが、でもAgfaというブランドが個人的に好きなので好んで使いたいと思ってます。

ドイツのブランドだけれど、どこかしらユルく柔らかくて、でもやっぱ機能美で、その塩梅がとても良いです。

もう10年くらい前にトイデジの一種であるAgfa Sensor 505dを購入して旅のお供にしてました。オレンジのボタンはステキな一品です。

今は専らAgfa Sensor 1535が気になっております。

 

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ちょっとユルいドイツブランド、といえばRolleiも同じく好きです。

二眼レフのRolleiはブランド力含めガチ感あるのですが、例えばRollei35なんかはモノはすごく良いけど、肝心の使い方がユルい。目測だし、相当なコンパクトで気軽に持ち歩こう的だし。

更にその後シンガポール製になったり、日本メーカーのOEM供給を受けたり…普通にみれば「凋落」ともとれるのですが、その辺のネームバリューを失いそうなコストダウン製品も、よりユルさがにじみ出て良いと思います。ということでXF35を落札してしまった…

そんなこんなでAgfaとRollei、どっちも好きです。私にはライカ使うほどカメラが「メイン」の存在ではないので。

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3大フィルムメーカーの過去の栄光を持つAgfaのフィルムを、ここ最近その解像力と質で評判を得ているシグマのArtレンズを通して、レンズが「安かろう悪かろう」と評されてた時代のシグマが出していた凡庸なプラスチックの一眼レフで撮る、このなんでもあり感はとても楽しく自由な気持ちにさせられます。ミラーレス+オールドレンズを超える面白さもあります。

 

ところで、全体的に淡いなーと思ってた写真達なのですが、これ↓

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マイカーの赤をしっかり再現してくれました。お気に入りの1枚。

レンズの素性がいいのもあると思いますが、立体感や透明感もとても心地よいです。フィルムやるな!と思いました。

 

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Lomo100

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SIGMA SA-7にLomo 100を入れて散歩しました。

SA-7はライトリーク対策をしたつもりがまだダメでした。これはこれで味があるけど、毎度同じ場所に出るのも能がない。もちょっと対策してみます。

 

レンズはインダスター50-2と35mm Artです。両極端。上二枚はArtですね。

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このへんはインダスター。Lomoのフィルムは割りと普通な感じだと思います。中の中というか。フジとかのフィルムは普通と言っても立派に高品質。

Lomoのフィルムとインダスターでちょっとノスタルジックになりますね。

Artはこれはこれで古めかしいフィルムシステムに超シャープな最新レンズで面白いです。

 

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ネガは写真屋さんに持っていって少し待てばその日のうちに受け取れるスピード感がいいですね。

今後も35mmはネガ中心かなあ。中判はポジででかいフィルムを眺めたいですね。

ただどちらもネガがプリントもしたい。その分割高になって悩ましいです。

Rollei magic II

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どうしても6×6写真を撮りたい入用が出来て色々見た後、このローライマジック2を購入しました。

 

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なんでまた…と言われそうなチョイスなんですが。一応あれこれと調べた末の選択です。

まず前提に、「中判ポジそのものを使った作品を作る」という話が浮かび上がりました。

その上でFujiとかの6×4.5,6×7,6×9とかも候補にあり、色々見てはいたのです。ヤフオクにも入札したのですが3連続ダメで、こうなったら普通に中古ショップを見よう、となり、そうこうしてるうちに二眼レフになりました。

 

しかし私二眼レフ持ってたりします。

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LomoのLubitel 166B。初めて買ったカメラだと思います。よりによってLubitelでカメラデビューしてます。

これで撮っても良かったのですが、今回人を撮るし販売もするので失敗は全て直接ダメージになり、場所代とかも考えて極力失敗は防ぎたいという思いがあり、さらにLubitelもわりかしまともとはいえやはりLomo的な写りを楽しむレンズであり、さらにさらに、ファインダーがすごい小さく構図を決めづらい。色々考えてトイカメラ的なものでなく機材は信頼するものにしたい、と思い別途購入しようと思いました。

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てっきり二眼レフはLubitelのようなファインダーだと思ってたので、ネットで調べてる時にファインダーを覗いた画像があってびっくりしました。でかい!ちゃんとキレイに映る!分かりやすい!立体感がある!立体感がありつつ平面に張り付いてるような!

いやこれは普通に二眼レフ使ってたら別に普通なんでしょうけど…この時点でもう「ちゃんとした二眼レフを使いたい!」という思いでいっぱいになりました。

 

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んで色々二眼レフをみてました。リコーフレックスとか手頃だしいいなーとか見てたけどシャッター速度に不安があったり、諸々鑑みるとRolleicordがいいなとなりました。流石にRolleiflexは手が出ないのですがやはりローライへの憧れもありますし、色々と調べました。Rolleicordなら数万でそこそこいけるぞ…その時ふと目に入ったのがこのRollei magic。

なんと露出オートで絞りとシャッター速度を決めてくれます。

 

私は普段カメラでは絞り優先を使っており、完全マニュアルの感覚を掴めてません。スマホアプリの露出計で測って、とか晴天F11でSS=1/ISOとか、勉強もしたのですが上述のように失敗が怖い撮影、できればオートでやってほしいなーとヘタレ心が湧き、もうRollei magicが気になって仕方なくなりました。

2万で購入できたところ人気の無さを感じますね。

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他のローライ機とくらべて独特な見た目ではあるのですが、なかなか可愛いです。レンズが引っ込んでる(というかレンズ周りが前に出ている)とことか、どことなくヌメっとしていてレトロフューチャーです。

フィルムを巻くのもセミオートマット?で完全に手動で止めるLubitelに比べると「ハイテクだー!」てなります。

 

問題は肝心の露出計のセレンがちゃんと生きてるか。

動いてはいるので試し撮りはしました。よく考えたら試し撮りの現像受け取る前に撮影本番だわ…不具合あればマニュアルで、と思っての試し撮りだったけど意味がまったくないな…

 

結局バクチは変わりませんでしたとさ

 

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単独で見ると似たもんだと思ってた2台だけど並べるとぜんっぜん違うな。

なお重さはRolleiがLubitelの倍くらいはある感じです。ずっしり金属感。Lubitelはプラスチック感すごい。

福岡→大分→熊本→宮崎

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先日実家へ帰りました。

往路は下道300kmで帰ってみました。

道中、日田では梅まつりがあり、またナビに従って行くと熊本のやまなみハイウェイを通ることになったので大観峰にも寄って、結局8時間以上かかったけど楽しい道のりでした。

 

マイGTOはブレーキパッドとローターを替えたばかりでちょうどよい慣らしの300kmになりました。まだ強めに踏むとガクガクとした挙動があるけれど、これまでのサビサビで面積の1/3は機能してなかった状態はあまり放っておくべきではないなと思って替えました。

これで今年の車検は通るでしょう。そしてローター毎替えちゃったんだから少なくともその次の車検までは乗る…かな?

まあぶっ壊れなければ、の話ですが…

 

GTOの楽しみ方はもう現代において有効なのはスポーティな走りでもユーティリティでもなく、撮影モデルとしてのプロポーションですね。

カメラと相性がいいと思います。

Helios 44-2届いた

Helios 44-2 58mmF2.0が届いた。ロシアから届いたよ。

まだ数枚おためしで撮っただけなのでぐるぐるボケは未体験だけど、

第一印象はとっても柔らかくて温かみを感じる写真が撮れるなーと思いました。

もうすぐ春だけどまだまだ寒い今日このごろ、色んな意味でユルく柔らかい雰囲気はこころを和ませてくれます。